写真及び文章の、無断転載、コピー禁止

2016年10月02日

写真展【まちねこ美術館】

久しく更新が滞りまして恐縮至極ですが、ここで告知です。

14524553_947271965378536_5784264690098717275_o[1].jpg 来る10月28日より11月1日までの期間、京橋にある Gallery メゾンドネコ にて、
企画写真展【まちねこ美術館】 が開催されます。
僭越ながらオイラの作品も出展させて頂きますので、お近くにお越しの際には、お立ち寄り頂ければ幸いです。


Gallery メゾンドネコ 【まちねこ美術館】は、“中央区まるごとミュージアム”の一環として開催されます。
“中央区まるごとミュージアム”では、他にも様々なイベントが催されますので、興味のある方はどうぞお越しください。

【 Facebook まちねこ美術館 】
【 メゾンドネコ 】
【中央区まるごとミュージアム】

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写真展ポスター 追加
クリックで大きく表示されます



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2015年11月16日

ご案内

日頃から当ブログ【stmaの視覚】をご覧いただき、ありがとうございます。
只今、ブログの更新が大変長い間滞りまして、誠に恐縮です。
画像、動画などの編集が仕上がり次第、更新を再開したいと思いますので、もうしばらくお待ちください。

尚、被災地の様子を記録した写真作品は【stma PHOTOGRAPHIC Gallery U】にて、順次公開しておりますので、
そちらも、よろしくお願い致します。
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2012年03月28日

瓦礫に思う

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被災地を歩いて廻ると、瓦礫がただの廃棄物ではないことがよくわかる。
その解体や廃棄については、被災者も断腸の思いで同意したケースも多いだろう。
しかし、その膨大な瓦礫の処分や取り扱いについては、難題が山積していることも事実だ。


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被災地域以外での受け入れや取り扱いに対する様々な意見や議論はごもっともだと思うが、国の政策や東電の責任などを風評の免罪符にして、行き場を失った瓦礫はともかくとしても、被災者の気持ちのやり場をも失わせてしまうようなやり取りになってはいまいか。


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被災地から集められた瓦礫は、たんなる『ゴミ』や『廃棄物』ではナイということに、もう少しの配慮があってもイイのではないかと思う。


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2012年03月15日

風化

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時間は止まってしまったようでも、じつは容赦なく流れすぎてゆく。
記憶は留めることは出来るが、時間を留めることは出来ない。
やがて時間の経過とともに、記憶もくすむように薄れてくる。
風化だ。
風化させないように、記憶を写真で留めておこうと思う。



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それでも、時の流れは容赦なく物も記憶も風化させようとする。
だからこそ、その変化も含めて、継続的に写真で記憶を記録してゆく必要があるのだ。


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2012年03月11日

3.11

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あのとき、止まってしまった時間がある。
いや、止まってしまったのは時間ではなく刻まれた記憶なのかもしれない。


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記憶は時の流れに流されてゆくものである。
流されることで、その辛く悲しい記憶から立ち直ることも出来る。


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しかし、忘れてはならない記憶もあるはず。
悲しく辛い記憶は時の流れに癒し、忘れてはならない記憶は記録に変えて残してゆかなければならない。
だからこそ、記憶を拾い集めて記録してゆこうと思う。


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それぞれの時刻のズレが、起きたコトの大きさを物語っているようだった。

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2012年03月03日

線量計を持って福島へ

先日、所用があって福島の郡山市へ行ってきた。
昨年の震災以来、福島へは度々出向いているが、今回は線量計を持参してみた。
原発事故による放射性物質の汚染はすでに周知の事実であり、その放射線量なども地域の自治体などからリアルタイムで公表されているので、なにも自分で計る必要もないのだが、そこは何事も自分の目で確かめたいという性格故である。
そもそも、線量計を購入したのは、日々の放射線量が気になるということよりも、福島県内の被災地などへ出向いたときに、自分への判断材料にするために線量計が必要となったからだ。
現場に立って肌で空気を感じながら撮影するのが自分の写真行為の基本だが、さすがに放射線を肌で感じ取ることはできないし、ましてや肌で感じるような放射線量なんて地獄の沙汰だ。
肌で感じ取ることはできなくても、事実としては残念ながら原発事故に伴う放射性物質による汚染は広範囲に及んでいるし、地域によっては危険なレベルの放射線量が存在しているわけで、そのような現場に出向いていくには、やはり自らが現状を確認、把握して様々な判断をすることも必要になってくるということだ。
これは、見えない放射線を写真に取り込んでいくことも、これからの自分の写真テーマには必要なことと考えているからで、線量計は事実から逃げるためではなく、積極的に関わっていくために必要となったのだ。

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まず数値を判断材料とするには、比較検討するための基準データも必要だ。そして、簡易型の線量計には誤差や癖もあるので、その計測方法や特性なども掴んでおく必要もあるので、できるだけ多くのデータをサンプリングしていくことが有効だろう。
それに、その使い方を熟知していくと、ネット上などにUPされている、簡易型の線量計による個人計測の結果などの記事の中にある、誤解を招くような『誤計測』や作為的な『やらせ計測』なども見抜くことができるようになる。
そのようなデマまがいの情報に惑わされないためにも、自らが計測してデータ化する意味があるのだね。

上の写真は自宅付近でのものだが、場所によって数値のばらつきもあるし、機種による数値の誤差や癖も顕著に表れるけど、こうしてデータを収集していく度に、データとしての精度も上がってくると思う。
精度が上がるとはいっても、正確な数値を求めているのではなく、あくまで判断材料の目安としてのデータ収集だけどね。
安価な簡易型の線量計で微細な線量を正確に計る気はないし、アベレージでどの程度かというデータと、現場に出向いたときにその時点でどの程度の線量なのか、そしてそれが危険が伴う数値なのかという判断をすることができればいいのだ。
そういった意味では、簡易型の線量計でも十分に役に立つというか、そのような目的で製作された機種が多いだろうし、使い方や使い道を誤ると、先に記したとおりに誤解を招いたり、いらぬ心配事を増やしたりするので注意が必要だと思うね。



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そして先日、線量計を手に入れてから初めて福島に行く機会があったので、データ収集もかねて持参したのだ。
現地へはクルマで行ったので、走行中の車内や途中のサービスエリアなどでも計測しながら現地へ向かった。
東京を出発して東北道にのって北上していくと、宇都宮をすぎた辺りから少しずつ線量計の数値に変化が出てきた。
深夜に那須高原サービスエリアに到着して車外に出てみると、上の写真のとおり明らかにその数値が上がった。
車内では東京と比べて僅かな変化量だったが、やはり車外に出るとグンと数値が上がるようだ。
その後、福島県に入ると走行中の車内でも数値が上がりはじめ、東北道を下りた郡山南インター付近では、車内でも0.4μSv/hを超える数値が確認できた。
走行中なので写真は撮れなかったが、車内でその数値なのだから、外ではもっと高いであろうことは疑いないだろう。
そして、郡山の市街地に入ってくると、その数値が頻繁に変化するが全体的には低くなり、比較的狭い地域内でも放射線量にかなりの差があることも確認できた。



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現地に到着した翌朝、雨だったので車内で計測してみると、センターコンソール付近に置いた線量計は0.25μSv/h辺りで落ち着いていたが、サイドウィンドウガラスに近づけてみると、上の写真のとおりにグンと数値が上がってくる。



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午後になると雨があがったので車外で計測してみると、車内で計ったときよりもさらに数値が上がり、0.4μSv/hを超えて、線量計の線量レベルを示すインジケータ色も、低レベルのグリーンから中レベルを示す黄色に変化したのだった。
今回は所用のついでなので時間もあまりなく、当日は雨とということもあって十分な計測はできなかったものの、やはりそれなりに高めの線量が確認できた。
地元の自治体が公表している数値とほとんど差はなかったが、やはり現場で実際に計測すると、その場のリアルさがヒシヒシと感じられるのは確かなのだ。

そしてこれからも、福島にはちょくちょくと出向いて行くことになるだろう、オイラはね。


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2011年07月05日

知ること

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そのとき何が起こったのか・・・
そのとき何がいけなかったのか・・・
いま何が必要なのか・・・
いま何が正義なのか・・・

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まずは知ることからはじめなければならない。
知ることとは、収拾することではなく、肌で感じてくることだ。
現実から逃げることなく、しっかりと受け止め
そうして、それを後世に伝えなければならない。

人は過去から学ばなければならないことがある。
だから、過去を正しく伝えなければならない。
人のエゴや妄想で、過去を曲げてはいけない。

答えは常に、後世の人々に委ねられる。
その答えを、今知る由はないが、正しい答えを出すことができるように
いまの出来事を、後世に伝えることが必要なんだな。
少なくとも、自分の見聞きしたことは、一切合切伝えることができる。
自分なりに迷うことなくね。

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だから、まずは自分の目で確かめることからはじめるんだよ、いつだってね。
posted by stma at 00:45| 東京 ☀| Comment(5) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月28日

原発反対を唱える前に

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震災や原発事故に伴って起きている電力不足を補うために、計画停電をはじめ様々な節電が呼びかけられている。
都市部の街では、街灯やネオンなども消されているところが多く、東京タワーのライトアップも消されている。
たしかに、夜に街を歩くと普段よりも薄暗く感じるのは確かだし、商店やレストランなども営業時間を短縮して早めに閉店しているところも多い。
電力会社の統計を見ても、節電の効果が出ているのも確かなようだ。
しかし、そんななかでも夜間に都市部の夜空を高感度撮影してみると、雲を焦がさんばかりに地上の明かりが夜空を照らしていることがわかる。
これはいったいどういうコトなのだろうか。
我々の文明というのは、これでイイのだろうか。
気が付いているようで、じつは気が付かずにいることがたくさんあるのではないだろうか。
体制を非難する前に、個人がもっと考えなければならないことが、身の回りにたくさんあるような気がする。

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上下、どちらも2011年 3月25日 午後9時30分頃に撮影。

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2011年03月15日

求められるリーダー

いまこの時期に求められているのは、戦略に長けたリーダーではなく、戦術に優れたリーダーだ。
ただたんに方向を示すのではなく、目前の危機や問題に対峙して乗り切り、向かうべき道筋を示さなければならない。
ましてや、個人的な持論やイデオロギーをかざして何になろう。
そんな礼節を知らぬリーダーこそ、天罰の津波で傲慢な我欲を洗い流せばよいのだ。
己の言葉の正しさを身をもって示すことになれば、これまさに自業自得パンチ
posted by stma at 15:41| 東京 ☁| Comment(4) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月14日

スーパーマンはいらない

いま、被災地の最前線で必死に活動を続けている方々は普通の人々だ。
もちろん、訓練されたスペシャリストもいるだろうが、大多数は普段から普通の生活をしていた普通の人々だ。
こんなときに、スーパーマンは必要ない。
たとえ、大岩を砕くスーパーマンが居たとしても、必死で活動する大多数の普通の人々には敵わない。
まして、空を飛び回り力を誇示するだけのスーパーマンよりも、小石ひとつを拾い集める普通の人々の力の方が、遙かに強力である。
その普通の人々が、命がけの作業を繰り広げている。
高貴な志や押しつけられた使命感のために行っているのではなく、ただただ目の前の現実に立ち向かい対処しているのである。
たとえ弾よりも速く機関車よりも強く、だれよりも優れた頭脳と能力を兼ね備えたスーパーマン一人が居たとしても、普通の人々の献身には敵わないのだ。
こうした普通の人々の知恵と力が、この未曾有の災害から、これからの日本を復興させて行くのである。
私も普通の人となって、目の前の小石を拾おう。
所詮、スーパーマンは普通の人にはなり得ない。
普通の人々の力となり得ないスーパーマンは、勝手に空でも飛んでりゃイイんだ。
一人の力など、たかがしれている。

侮るなかれ、普通の人々の力。
みんなガンバレ手(グー)
みんな頑張ろう手(チョキ)
posted by stma at 23:35| 東京 ☀| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エコポイントで義援金寄付

財布やタンスの引き出しの中で眠っているエコポイント商品券で、震災義援金の寄付は出来るのだろうか。
もともと国からの支援金なのだから、義援金として寄付しても良いと思う。
エコポイントは国の無駄遣いだと思っていたから、義援金で使ってくれるなら本望だね。
posted by stma at 21:58| 東京 ☀| Comment(4) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

被災地以外のみなさんへ

みなさん、ガマンしましょう。
慌てず騒がず冷静に、不平や不満はちょっとガマン。

我慢も立派な貢献です!
posted by stma at 15:20| 東京 ☁| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東日本大震災支援策として、地デジ化延期を提案する

今回の大震災で家財を失ってしまった被災者も多いと思う。
これから復興してゆくためにも生活の立て直しにも、多大な費用が掛かるだろう。
当座は、仮設住宅や公共住宅などに仮住まいを余儀なくされ、必要な家財の準備にも難儀するだろう。
その中でも、テレビは情報収集や数少ない娯楽としても必要にして有効な家電製品であろうと思う。
そのテレビも、今年7月でアナログからデジタルへ完全移行する予定である。
しかし、いまこの震災でテレビを失ってしまった家庭も数多く、すべての世帯が新しい地デジテレビを用意できるか、疑問が残るところだ。

そこで、地デジ化を少し延期してはどうかと思うのだ。
7月の地デジ化の準備のために、テレビを買い換えた家庭も数多いと思う。
その際、いままで使用していたアナログテレビがリサイクル家電として数多く回収されたはずである。
そして、まだリサイクル用に分解されていないテレビも、数多いだろう。
そのアナログテレビを、被災してテレビを失った家庭に無償で提供できないかと考えたのだ。
地デジ化のために、まだ十分に使用できるアナログテレビが回収されたのだから、再利用できるテレビも多いと思う。
少しでも被災者の負担を減らすには、そういった再利用できる機材を無償、または格安な費用で提供することも有効と考える。

そのため、復興の目処が立つまでアナログテレビが使用できるように、地デジ化の完全移行を延期してはどうかなと・・・、

ふと、曲がってしまった東京タワーのアンテナを見て思いついたのだ。
みなさんは、どう考えるだろうか。


追記、
その他の回収された、洗濯機、冷蔵庫などのリサイクル家電も、再利用できれば良いと思うのだけどね。
posted by stma at 07:34| 東京 ☀| Comment(2) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月11日

地震

東京の私はとりあえず無事です。
津波に警戒してください。
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2009年12月31日

そして来年へ

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気が付けば今年もおわりだ。
今年は身内に不幸があったりしてブログもあまり更新できずにいた。
でも、いろいろと意義深い一年であったかもしれないな。
このさい、悪いことはこの年中に置いていき、来年はもっと良い年になることを祈ろう。
来年は心機一転、ブログの更新もマメに(いつも言っていることだが・・・)行っていこうと思うので、みなさんも良い年をお迎えください。

D200  Tokina 10-17 Fisheye
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2009年01月02日

今年もヨロシクお願いします。

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あけまして おめでとうございます。
今年もstmaの視覚をヨロシクお願い致します。

昨晩、東京タワーの近くを通りがかったら、東京タワーも2009年仕様になっていました。

D700  TAMRON 28-75 F2.8
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2008年03月18日

まったく!

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横浜にある某市民団体の催し会場にて、私の写真が展示されているということを聞いた。
私はそんな催しに写真を提供した覚えはないので言われたとおりに調べてみたら、
その団体の人物が運営している掲示板に、その催し会場の様子を写した写真が貼ってあり、その中に私の写真が数点展示されている様子が確かに写っていた。
その写真は数年前にその団体関係の写真展に請われて提供したもので、その後、その団体とお付き合いがあった当時は少なからず写真の展示には了解していたのだが、いまだにその写真が使われているとは思いもしなかった。
そもそも今回の展示も、許可を得る連絡などいっさい無かったし、当たり前だが、その写真の管理をいまだに任せているわけでもない。
こう言っちゃあなんだが、過去にその団体の中の人物の言動に著しく不快な思いをしたことがあり、それ以後、その団体に協賛する気は全くないのである。
以前ブログにも書いた「写真集」に纏わる記事の中でも、その写真集のクレジットに私がその団体に所属しているように表記されているのだが、まったく関与していないとハッキリ記したはずである。
私はその団体が出来る以前から写真を撮っており、その撮影期間の間も、その団体に所属している個人の方々とはお付き合いしたのだが、団体に所属した覚えはないのである。
だから、いまだにその市民団体の催しに私の写真が勝手に展示されるのは甚だ遺憾なことである。
そんなワケでこの件に対してどうしたものか、少し思案してみる必要がありそうだ。

一応、追記しておくが、この市民団体の殆どの個人の方々にはなにも遺恨はないのだが、一部の人物との間には、いまだに不愉快になる事案があったので、今後もこの市民団体に協賛するつもりは一切無いのである。
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2008年01月01日

HAPPY NEW YEAR!

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あけまして おめでとうございます。
今年もstmaの視覚を、よろしくお願い致します。

今朝は天気も良く、静かで厳かな初日の出を拝むことが出来ました。

D200  VR18-200
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2007年01月03日

今年も宜しくお願いします

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三が日ギリギリのご挨拶で恐縮ですが、今年も宜しくお願い致します。

D100  VR80-400
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2006年08月26日

諸般の事情により

チョットばかり・・・ブログの更新が滞っておりますが、猫に免じてご勘弁ください。もうやだ〜(悲しい顔)

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                                   ペコリ!
stmaになりかわり、お詫び申し上げますニャ。猫

D100  TAMRON 28-75 F2.8
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2006年07月10日

デザイン変更

只今、テンプレートのデザインをシコシコいじくってます。
横幅を少し広くして、今までよりもチョッピリ大きいサイズの画像を貼れるようにしました。
もう少しいじくるかもしれませんが、今後もヨロシクお願いしま〜す。

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D100  VR80-400
posted by stma at 20:41| 東京 ☁| Comment(2) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

陰口かぁ?

最近になって耳に入ってきた話がある。
その話によると、私はタマちゃんが現れるまで、家に引き籠もっていたそうだ。
タマちゃんが来てから写真を撮り始めて、外に出られるようになったのだそうだ。
そんな話を知人から聞いた。
その知人は以前、とある人間からその話を聞いたそうだ。
知人がその話を聞いた頃は、私との親交がまだあまり無かったので、そうなんだと思ったそうだ。

その話をしたヤツは、なんの目論見があってそんな話をでっち上げたのだろうか?
そんな話があったとは露とも知らなかったが
言われてみれば、その話の発信者の言動は不可解なことが多かったな。
たぶん、なんらかのイニシアティブが欲しくて、そのような他人の作り話をしたように思える。

しかし、タマちゃんのおかげで引き籠もりが治った?っというような話を
思いつくこと自体が、陰気な性格だと思うな。
もしかしたらヤツ自身の体験談から来ているのかも知れない。
いったいヤツがどれだけフカシを入れたのかは知る由もないが
相当「陰口」をたたいているのかも知れないな。
本当に救いようも無いヤツもいたモノである。
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ざけんナョ! F!
posted by stma at 18:58| 東京 ☀| Comment(2) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月01日

新年

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あけましておめでとうございます
今年も宜しくお願い致します


D100  VR80-400
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2005年12月07日

夜紅葉

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東京周辺では、今が紅葉の盛り。
毎年、紅葉狩りには鎌倉に行くけど、今年は忙しくて、まだ行ってない。
たぶん、この調子だと今年は行けないな。
鎌倉の紅葉でお気に入りの場所は、長谷観音のライトアップされた紅葉。
夜桜見物があるのだから、夜紅葉見物もアリなのですね。
闇夜に浮かび上がる紅葉は、なんとも印象的で荘厳な感じがします。
たぶん他でも、ライトアップを行っている場所はあるでしょうね。
ちょっと寒いのが難点ですが、一見の価値はありますよ。

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 写真は一昨年のモノです。
posted by stma at 18:16| 東京 ☀| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月14日

ブログはじめました。

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HPの立ち上げに挫折しつつ、こっそりとブログをはじめました。
関係者各位には、しばらく内緒にしとこ。
posted by stma at 20:30| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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